auの法人向けのスマートフォン

8月 5th, 2016 Posted by admin

auのサイトで法人向けのスマートフォンを見てみると、iPhone以外の3機種すべてが京セラのものでした。結構このページ見ていたはずなんですが、今更気づきました^^法人向けとしておすすめされていたのは、TORQUE G01、URBANO、KC-01の3機種。

TORQUE G01は防水・防塵、高耐久性能、URBANOも防水・防塵、KC-01も防水・防塵、コンパクト、と特徴が書かれているんですが、やはり京セラと言えばこの防水・防塵機能ですよね。

とくに、私としてはTORQUEに目が行ってしまいますね。過酷な現場でも大活躍できるスマホ。「グローブを付けたまま操作可能、画面が濡れていても操作可能、騒がしい場所でも聞き取りやすい!」というメリットがあります。

確か日本よりもまずヨーロッパなどほかの国でその高い性能が注目され、日本でも評判となった機種ですよね。他のメーカーのスマホにはできなかったことが可能となるスマホ。

日本の技術力はやっぱりすごいですね!

料金・価格・プラン のご紹介

まだ入荷待ち??

7月 13th, 2016 Posted by admin

すでに中国からiPhone 7のリーク情報が出ていますよね^^日本人も楽しみにしていると思いますね~♪

日本では法人向けのスマートフォンとしても多くの人が利用していますが、現在iPhone SEもまだ入荷待ちなんですって。知り合いがiPhone 6の充電がうまくいかないようにいなり、ドコモで見てもらったところ本体のコネクト?部分が壊れているのではと言われたそうです。iPhoneの直営店に行ったところ、端末の買い直しを勧められたと。しかし、電源が入らないためスマホ内のデータが全て次の端末に移行できない状態になっているんだそうです。

そこで、直営店ではない^^ショップに行くと、とりあえずこれで・・ということで、部品の交換をして直してくれたそうです。一時的な復活ですが、その間にバックアップを取ることができたわけで、直営店では決して出来ないことをそこらへんのショップでやってくれた。。複雑ですが、知っておくと良い情報ですよね^^で、ドコモでの話に戻るんですが、iPhone SEが価格的にも安いのでそちらに変更しようとしたところ、1ヶ月以上の入荷待ちと言われたそうです。そんなに人気があったんだ。。なので、iPhone 6sの注文となったそうです^^

KnowledgeSuite

店頭接客や受付業務をサポート『おしゃべりロボット for Biz』

7月 8th, 2016 Posted by admin

NTTドコモは、組織が独自に作成したシナリオをカスタマイズできるサービス『おしゃべりロボット for Biz』を5/30より法人向けに提供スタートさせました。これはドコモの『自然対話プラットフォーム』に対応したロボットとスマートフォンがあると利用できるサービスなんですよ。自然対話プラットフォームに組織が自社商品サービスなどに関わる話題をシナリオとして作成して入れておくだけで、ロボットが商品の説明/受付業務のサポート/店頭での接客などを行ってくれるという。自然対話プラットフォームといえば、ドコモのサービス「しゃべってコンシェル」などでも活用されていますよね。『おしゃべりロボット for Biz』は、そのロボットバージョンというわけです。利用料金は、初期登録料が50万円(50シナリオまでのカスタマイズなど含)、月額利用料はロボット1台あたり3万5000円となっています。今後もドコモは自然対話プラットフォームに対応するロボットや玩具を増やしていく予定なのだそう。店頭接客や受付業務をサポートしてくれるロボットが手軽に手に入ると注目されています。

法人更新需要の反動がより強く

6月 23rd, 2016 Posted by admin

MM総研が発表した、2015年度のパソコン出荷実績の調査により、法人向けのパソコン市場の低下が顕著に現れたことがわかったそうです。法人向けのスマートフォンの市場についてはわからないのですが、パソコン向けの市場は前年度比で23.8%減となっていたとのこと。ちなみに、一般向けでは18%減だったと。一般向けでも落ちているんですね。

法人向けでなぜ出荷実績が落ちているのかと言うと、「法人更新需要の反動」とのこと。また「円安による部材費の上昇とハイエンド機種へのシフトで価格が上昇」といった理由もあるそうです。

全く関係の無い話かもしれませんが、ネットニュースで有名な飲食店やアパレルのブランドの撤退が次々と報道されていました。別に私の周りが景気が良いということではないのですが、あんなに有名な企業でも厳しい部署があるのか・・、撤退するブランドがこんなにあるんだ・・と、ちょっと不思議に思ってしまいました。株価も今は落ちていますし、これら企業の苦しさがパソコンの市場にも影響しているのかなと感じましたね。

顧客管理システムを導入する理由

6月 19th, 2016 Posted by admin

近年、顧客管理システムを導入する企業が増えているそう。導入する目的は組織によって違いますが、要するに「顧客満足度向上を図ることで、売上の拡大と収益性の向上を実現すること」であると言えるでしょう。 このシステムは2つに分類することができます。1つはSFA(Sales Force Automation )。これは営業支援システムを指し、営業業務を主体にした顧客管理のことなんです。そしてもう1つは、CRM(Customer Relationship Management)。 これは純粋な顧客管理システムを指し、既存顧客との関係を維持したり、顧客一人一人の付加価値を上げるためにこのシステムが使われます。人気のある顧客管理システムといえば、富士ゼロックス株式会社の『Skydesk CRM』やセールスフォース・ドットコムの『Sales Cloud』なんかが有名どころ。共通する人気の理由は、「操作性が良いこと」「低コストでシンプルであること」「導入実績が多いこと」「部門を超えて情報共有できること」などが挙げられます。こういったシステムを導入すれば、顧客との関係をより密接なものにすることができるでしょう。このことは必ず良い業績にもつながると思います。https://knowledgesuite.jp/service/sfa-dounyu.html

iPhone SEが防水仕様なっている!?という噂

6月 13th, 2016 Posted by admin

仕事に使うiPhoneはコンパクトな方が良いというビジネスマンは多いのではないでしょうか。大型iPhoneと違ってポケットに入るし、電車で調べものをする際に片手操作も楽々です。3月31日にアップルから発売された新型『iPhone SE』は、コンパクトかつ高性能だということもあり、ビジネスマンからの人気が高いのだそう。しかも!防水仕様になっているという噂がネットで登場しているんですよ! iPhoneって水に弱いから、突然雨に降られると困ってしまうんですよね。外出の多いビジネスマンから雨のせいでiPhoneが壊れてしまったなんて経験をよく聞きます。ビジネスマンに限らずiPhoneが防水仕様になることを期待しているユーザーは多くいると思いますが。発売からそれほど時間は経過していないiPhone SEですが、海外のあるネットユーザーがユーチューブにiPhoneを水に沈めるという禁断の実験をしている動画が投稿されたのです。その実験によると、iPhone SEの防水性能は、従来品より耐水性が大幅に向上していることが分かるのだとか。どうやら6sと同じぐらいのようですよ。とはいっても、完全なる防水なわけではないので、水没実験は止めといた方がよさそう。コンパクト&高性能&防水機能付とあってiPhone SEは今後もビジネスユーザーを虜にしていきそうですね。

営業活動効率化&モバイルデバイスを一括管理できる『DAMSsy』登場

6月 6th, 2016 Posted by admin

出張や外回りの多い営業マンは、スマートフォンなどのモバイルデバイスを持ち歩くことが多いと思います。そこで営業業務を効率化&支援するのと同時に、モバイルデバイスを一括で管理できるシステムがあれば便利だというもの。それを可能にしたものが、株式会社ダイヤアクセスが発売した『DAMSsy』です。このシステムはマッピング機能と連動することでデバイスの位置情報を確認できるので、営業マンの効率的な移動を支援したり、直行直帰の報告などが行えるというもの。またGoogleカレンダーと連動させて、社内でスケジュールを共有&見える化できます。この他にも顧客情報を地図上で表示し、一定期間アプローチできていない顧客はアイコンの色を変えて注意喚起できるから、アプローチ漏れを防ぎつつ、訪問活動の精度向上を図ることができるのです。そのうえMDM管理機能も備わっているから、MDMサ―バ―から24時間デバイスを監視したり、運用ポリシー・ドキュメント・アプリを配布したり、端末の位置追跡などが行えます。『DAMSsy』は、訪問活動を管理できるシステムの進化版といえるツールですね。

ITセキュリティの専門家を示す『CompTIA Security+』という資格

5月 30th, 2016 Posted by admin

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスの普及に伴い、BYODやシャドーIT、標的型攻撃による情報漏洩など、企業でのセキュリティ対策の重要性は年々高まっています。しかし、企業内における情報セキュリティ人材の人材不足は思ったより深刻なようです。2014年に情報処理推進機構が発表した『情報セキュリティ人材の育成に関する基礎調査』によると、情報セキュリティに携わっている技術者は約23万人おり、そのうち約14万人はスキル不足だという。これはITセキュリティを最重要事項として考えている企業が多いにも関わらず、IT脅威に対応するセキュリティ人材が不足しているといった課題があるということ。そこでCompTIAは、『CompTIA Security+』というITセキュリティのプロフェッショナルであることを示す認定資格を提供し、セキュリティ人材の育成&キャリア形成をサポートしているそう。世界的に通用するITセキュリティの専門家を育てているということです。情報漏洩によって生じる損害を考えれば、ITセキュリティの専門家を雇って対策する方がよっぽど節約になると思います。今後CompTIA Security+という資格は、その基準となっていくのでしょうね。

利便性とセキュリティを両立させる方法

5月 28th, 2016 Posted by admin

あらゆるビジネスシーンにおいて、今やパソコンやスマートフォン、タブレット端末などで情報を活用しなければ話にならない現代…あらゆるデバイスをフル活用するために必要不可欠なものといえば、インターネットやクラウドサービスですよね。便利な反面、企業は情報を取り巻くリスクにも悩まされていることでしょう。モバイルデバイスの盗難や紛失、サイバー攻撃まで…これらに対するセキュリティ対策は年々複雑化していっています。そこで多くの企業が採用しているのが、「禁止」と「義務」といったルール。しかしモバイルの機動性や情報のフル活用を望む従業員は、それらルールは窮屈この上なく、密かにルールを破ってしまいます。従業員がマルウェアに感染している自宅のパソコンに業務データを持ち帰り、情報漏洩が発生してしまった…というケースも少なくないのです。また近年の情報を盗み取るサイバー攻撃もどんどん巧妙化してきているそう。企業の機密情報は金銭的な価値が高いそうですから…人に依存したセキュリティ対策には限界があるのは明らか。では企業はどういった対策を取ればいいのでしょうか。今はさまざまなITテクノロジーでセキュリティを確保する方法があるんですよ。例えばマイクロソフトの最新OS「Windows 10」。これは、「パスワードに依存しないこと」「悪質マルウェアを実行させないこと」「情報を悪用させないこと」という観点を念頭に置いたセキュリティ対策を提供しています。利便性と情報セキュリティを両立させることこそ、これからのビジネスには必要不可欠なことなのだと思います。

端末ラインナップに追加

5月 23rd, 2016 Posted by admin

楽天モバイルにて、今月22日から法人向けのスマートフォンとして「VAIO Phone Biz」が追加ラインナップされるそうです。

すでに受付予約は始まっているそうですが、楽天ではVAIOのパソコンとSIMカードをセットにしたものも取扱いを行うそうですよ。楽天モバイルなのにノートパソコンも?って思ったんですが、SIMカードの利用というところがミソなのかもしれませんね。

価格は、VAIO Phone Bizは5万4800円、パソコンは14万6800円、ともに税抜きだそうです。今回のVAIO Phoneの大きな特徴はContinuum for Phone対応ということでしょうか。Continuum・・コンティニュアムと言って、Windows 10 Mobile搭載スマホであればこの機能を利用することでパソコンのようにスマホを使うことができるというもの。「Bluetooth等でマウスやキーボードを接続出来るので、長文のタイピングも問題ありません。」というところが、法人向きだと思うんですが、これって個人向きでもありますよね?私は、メールでもLINEでも少しでも文章が長くなると、パソコンで打ちたい・・って思ってしまう方なので、きっとこの機能は歓迎されますよね~。