学校用のスマホ管理ってどうなっているの

6月 12th, 2017 Posted by admin

最近学校にスマホを使って教育が流行っていますよね。特にipadなどのタブレット端末を導入しているところがほとんどですね!相当流行っています。
ようは、学習の流れがモバイルデバイスを利用したものに増えてきているということです。
基本的にappleのタブレットを配布することが多いです。なぜかというとappleがすごいから!(笑)
何がすごいかというと、教育向けへの対応スピード!教育向けっていうと生徒さんにデバイスを配布しますよね?
生徒さんって大量にいるのでそれを配布して 管理するのが大変!それを早く簡単に。できたんですね。
だからmdmなどの管理ソフトを提供するメーカーさんはアップルの対応にさらに対応しないといけません!対応の対応って大変ですよねw開発の人が帰れなくなる理由がわかりますよね。これから先はmdmを活用する会社が増えると思うのでチャンスですけど、忙しくなるなーと思います!MDM 「モバイルデバイス管理」 サービス – MoDeM

リプレイスしたCRMによって

6月 2nd, 2017 Posted by admin

最長2ヶ月のツケ払いができるようになった、ということで話題になったZOZOTOWN。未成年者の場合などの対応が後から発表されていたようで、ちょっと気になることも多いようですが、今月19日には業績予想を上方修正するなど好調な売り上げのようです。

ZOZOTOWNはネットショップのため商品を展示するための店舗、販売員などのコストがかからず、若者を中心におしゃれなファッションをトレンドに合わせて提供しているので、好調を維持できるのでしょうね。営業部門の方でも努力は惜しむことがないようで、「前期にリプレイスを行ったCRMシステムを活用し、ユーザーに対するコミュニケーションも積極的に行った。」とネットニュースでも紹介されていました。

リプレイス?とは何かと調べてみると、ハード、あるいはソフトの交換すること。機能としては同等のものとの交換のようですが、それでも活用の仕方によって顧客満足度を向上させることができたのでしょうね。

アンケートもとても重要な情報に

5月 28th, 2017 Posted by admin

私的には面倒だな~、っていつも思うのがアンケート。何かに入会する時やキャンペーンに参加する時などによくアンケートに答えてください、って言われますよね。こんなの書いて何か次に良いことがあるのかな?どうせ何にも変わらないんだったら面倒なだけなのに・・と。何にもならないわけは無いと思うんですが^^私自身には何も返っては来ないだろうにということなんです。

でも、これを企業側から見ると、CRM、顧客情報の収集、分析としては大きな財産となるんだそうです。そっか~、顧客が自分で記入するものですからね。生の声、そしてペーパーを使ったものであればその文字からも何かを感じ取ることができますからね。

ただこのようなアンケートについて思うところがもう一点あります。それは、私のように面倒と思っている人が適当な答えを記入していること。きっと多いと思うんですよ。それを企業が真に受けてしまうと・・それこそ何にもならないと思うのでかなりの注意が必要と思いますね。

営業マンに寄りそったシステムを

5月 26th, 2017 Posted by admin

SFAの導入失敗の理由が、営業マンがそっぽ向いた・・ということ。ちょっと悲しい理由でもありますよね^^経営陣が、営業マンたちの負担軽減、そして情報の一元化と透明化のための多額の投資をしたものの、使い勝手が悪過ぎて営業マンが入力を拒否、ということがあるそうなんです。

これって、何もSFAだけの話しではないかもしれませんね。新しいシステムを導入しても、実際にそれを使う担当者の負担が大きければ利用は長続きしないことも。

ではどうやったら営業マンがそっぽ向かずにSFAを利用し続けるのか、それは営業マンに寄りそったシステムを最初から導入することです。多少期間がかかったとしても経営者、営業マン、そしてSFAを提供している会社の担当者を含めて会議を行い、一番営業マンにとって使い易くカスタマイズも可能なシステムを選ぶこと。これが大きなポイントとなります。

費用や規模、機能なども重要ですが、それを使う人が無理なく続けられるもの。そんなシステム選びをおすすめします。

現場のスタッフが扱いやすいように!

5月 20th, 2017 Posted by admin

SFAソリューションを導入して成功させるためには、経営者やマネージャーだけで導入を決めるのではなく、現場のスタッフと一緒になって全てを決めるべきであると専門家はよく口にしています。

たしかに、上だけの意見によって決められ導入されたSFAでは、使いにくさが目についたり現場のスタッフには「やらされている感」だけがあり、なかなか定着していかない、というのが本音のようです。そのため、現場のスタッフと一緒にSFAをサービスしている会社から選び、機能も決める。あまり難しい機能を盛り込まずにITに詳しくないスタッフでも扱えるものを選ぶ。このような選択の方法をすすめています。

ところが、実際にそのようにして導入したSFAでも失敗することがあるそうなんです。では一体どのようにしたら良いのでしょうね^^

一番良いのは、SFAの専門家を常駐させる、あるいは専門知識が豊富な人材を育てておくことです。そうすれば使いにくい画面であっても扱いやすく、機能の追加、カスタマイズなどが自社でできるようになり、何よりも現場のスタッフの質問にもすぐに答えてくれるはずです。

顧客管理とは

4月 30th, 2017 Posted by admin

SFAに搭載されている顧客管理とはどのようなものなのでしょうか。

SFAは顧客情報を共有化、見える化できることが大きなメリットとなります。取引をしたいと思っている企業の情報、営業プロセスを毎日の営業日報で報告すると、それらがすべて共有化、見える化され、社内で顧客情報が一括管理されるようになるんです。このような管理がしっかりとできるようになると、顧客について調べる際、他の営業マンの取引履歴があるのか、もしあれば取引先の誰とどのような案件で取引があったのかをすぐに確認することが可能です。エクセルでの顧客管理もまだまだ多いようですが、エクセルの場合、取引先の社名の入力の仕方が違っていると、情報を抽出できないこともあり、2重で取引を持ちかけてしまう、という可能性もあるんですね。エクセルだけではなくて紙での管理でもこれは言えます。

SFAを活用していれば抽出方法も項目も自在に選べるので、このような2重の取引の可能性はかなり低くなります。取引先の候補が多ければ多いほど、SFAのメリットも上がっていくんですね。

秘書AIを搭載したToDoリストアプリ『Todoist』

4月 29th, 2017 Posted by admin

最近はAI(人工知能)という言葉をよく耳にするようになりました。ソフトバンクロボのPepper君もAIを搭載していますよね。AIはロボットだけでなく、様々なシステムやソリューションにも採用されるようになっています。ToDoリストアプリで有名な『Todoist』にも、秘書AI「スマートスケジュール」が搭載されているんですよ(iOS/Android/Webアプリに対応)。2015年にベストアプリ(iTunesストア生産性部門)に選ばれたアプリなのでご存知の方も多いのでは?スマートスケジュールは、ユーザーに合わせて成長していくもので、タスクごとに適した予定日時を通知&設定してくれるそう。ユーザーの普段の予定、平日or休日、目標タスク数、他タスクとのバランス等に基づいてタスクの予定日を決定します。ただスマートスケジュールが提案した予定は、あくまで選択肢の一つとして提示されるとのこと。予定を採用するか否かはユーザー次第ということですね。プライベートだけでなく、ビジネス利用でも役立ちそう。スマホアプリでAIを身近に感じてみてはいかがでしょうか。KnowledgeSuite

スマートフォン導入企業の現在

4月 15th, 2017 Posted by admin

今やスマートフォンを導入している企業は4社に1社と言われる時代。一方でタブレット端末の導入はあまり進んでいない様子。スマートフォンと比較して活用シーンが限られることも一因かもしれませんね。スマートフォン活用をさらに進めていこうとする企業が多い中、導入拡大の懸念材料となるのが「セキュリティへの不安」です。不正アクセスによる情報漏洩やウイルス感染、端末紛失による情報漏洩などを問題視している企業が多いみたいですね。このセキュリティの不安を軽くするためのMDM(Mobile Device Management:モバイルデバイス管理)サービスは認知が進んでおり、採用している企業は既に7割ほどいるそう。MDMは端末紛失対策や資産管理などで利用できるので便利ですからね。このほか携帯キャリアの契約状況は、ドコモ、ソフトバンクグループ、KDDIの順に多いそう。コンシューマー市場では好調のMVNOは、まだまだ割合が少ないみたいですよ。大手キャリアの方がアフターサービスやセキュリティ対策などいろいろと都合が良いのでしょうね。

ターゲットを絞り込むこと

3月 15th, 2017 Posted by admin

SFAの機能のひとつにリスト管理、あるいはターゲット管理と言ったものがあります。これは、SFAにおいて非常に重要なポイントとなるターゲットを絞り込むための機能なんですが、なぜターゲットを絞り込む必要があるのでしょうか。

ターゲットを絞り込むと言うのは、例えば今雑誌やバラエティ番組で紹介され話題となっている和のチョコレート。これを紹介しようとするとき、どんな人たちをターゲットにすればチョコレートの売り上げは上がるでしょうか?

60代、70代の男性より、20代、30代の女性、しかもそれまでにチョコレートの購入履歴があったり、チョコレートのページの閲覧履歴がある女性。ここにターゲットを絞りこみ、集中的にメールやメルマガを送る。これによって、無駄の無い宣伝ができるというわけですね。

もちろん、60代、70代の男性にだってこのチョコレートの宣伝をしても良いでしょう^^しかし、昭和世代の男性にはもっと別の興味を持てる素材があるはず。それらをマーケティングして宣伝する方が、やはり効率的ですし売り上げも上がることでしょう。

入力ミス、データ集積のほかにも

3月 1st, 2017 Posted by admin

SFAを活用していくことで、多くのメリットが得られると言われていますよね。入力ミスが無くなったりデータ集積するにも非常に楽になると。

今、SFAを導入していない会社ではエクセルが主流になっていると思われます。エクセルで営業情報などを管理することも可能で素が、集計などを行いたければ関数といった専門的な知識を持つ人材が必要となります。ただ、もし知識のある人がいたとしても、入力する段階で別の人が入力ミスをしていては、どんなに知識がある人が集計を行っても出てきたデータは無駄なもの・・になってしまいます。

SFAには入力するためのフォーマットは勿論、集計時にエラーが出にくく、最新のものではAIなども搭載されデータ入力、集積、分析においても優れた効果が期待されているんですね。

また、急に商談が持ちかけられた際、SFAを利用すればそれまでかなりの時間をかけないと作れなかった資料もスピーディーに作成できるんだそうです。入力ミスを防いだりデータ集積のほかにもまだまだメリットはありそうですね。

knowledgesuite.jp